トピックス

2月 2022のトピックス

2022.02.04
NEWS

当事務所の弁護士・職員を装った不審メールに関するお詫びとお知らせ

この度、当事務所の一部パソコンがコンピュータウイルスに感染し、当事務所の弁護士・職員を装った不審なメール(なりすましメール)が過去に当事務所の弁護士・職員とメール連絡をされた複数の方に送信されていることが確認されました。現在、専門機関に調査を依頼し、その助言に従い被害拡大の防止に努めておりますが、本件につきましては、「Emotet」と呼ばれるコンピュータウイルスの可能性が高いとの報告を受けております。
 
当事務所より発信されたようにみえますメールにつきまして、差出人・送信元のメールアドレスをご確認いただき、当事務所のドメイン(@miyake.gr.jp, @ml.miyakemail.jp)からのメールでない場合は決して開かずに削除していただきますようお願い申し上げます。本文中には当事務所のメールアドレスが記載されているものであっても、本文ではなく、必ず差出人・送信元のメールアドレスをご確認ください。
 
この度の事態により、ご依頼者・関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配をお掛けしておりますことを深くお詫び申し上げます。
 
2022.02.07
著作/論文

渡邉雅之弁護士が執筆した『内部通報の実効性を高めるために』が金融法務事情2179号(2022年2月10日号)に掲載されました。

渡邉雅之弁護士が執筆した『内部通報の実効性を高めるために』が金融法務事情2179号(2022年2月10日号)に掲載されました。
2022.02.07
著作/論文

谷健太郎弁護士が執筆した『共通義務確認訴訟における支配性要件と過失相殺』が金融法務事情2179号(2022年2月10日号)に掲載されました。

谷健太郎弁護士が執筆した『共通義務確認訴訟における支配性要件と過失相殺』が金融法務事情2179号(2022年2月10日号)に掲載されました。